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Vol.20:한국연구센터 보고서

2020-07-13

韓国研究センター年報20号が刊行されました。
2020 九州大学韓国研究センター年報 VOL.20 

第1部 特集
 [1]人の国際的移動と社会変化
  農業分野における労働力需要の季節的変動への対応:
  2015年の季節勤労者制度導入後における外国人労働力の受け入れ状況について…深川 博史
  韓国の移住民と社会統合 農業移住民と結婚移民を中心に…申 明 直
  ディアスポラと労働・工作の表象
  2014 年以後のチャン・リュル映画についての一考察…西谷  郁
  韓国との文化交流の拠点化を目指す「現代韓国文化研究センター」の設置…長澤 雅春
  
 [2]帝国大学「演習林」研究の方向と課題
  共同研究「文理統合型・帝国大学史研究の試み」…永島広紀・朴必善・梁偉立
  韓国の気候・山林とその「攪乱」…朴 必 善
  国立台湾大学実験林の沿革 …梁 偉 立

第2部 研究論文(外国人訪問研究員)
  農業構造変動下のトルニョク経営体の発展方向について…趙佳鈺・深川博史
  家父長制の外部に向けた許蘭雪軒の脱走的な夢想…李 亨 大

第3部 NEWS
  ・韓国研究センター 外国人訪問研究員
  ・国際ワークショップ 北東アジアの《緑化》と九州大学
  ・国際ワークショップ 東アジア近代医史学の課題と展望
  ・韓国研究センター設立20周年記念シンポジウム「東アジアにおける人の国際的移動」
  ・定例研究会
  ・第15回 世界韓国研究コンソーシアム・カンファレンス
  ・「日韓市民100 人未来対話」参加
  ・アジア太平洋カレッジ
  ・センターの活動

Vol.20 한국연구센터 보고서